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【警告】BIGやtotoを普通に買い続けるのは危険です!!

 

 

その理由を今から説明しますので、しっかり読んで下さい。

 

 

bigやtotoって全然、当たらないですよねー

 

 

何回買っても全く当たらないしかすりもしません。

 

 

でもCMや宝くじ売り場を通るたびに、ふと夢見てしまう。

 

 

もしかしたら、6億当たるんじゃないか・・・

 

 

 

 

当たり前の話ですが、そう簡単に6億どころか10万すらもあたりません。

 

 

昔の私もそうでした。

 

 

一攫千金を夢みて、毎回当たるはずもない
ビッグやtotoを購入していました。

 

 

ほとんど全てといっていいほど毎回ハズレ・・・

 

 

 

たまに当たっても、運よくて4等。

 

 

こんなんじゃ、お金がどんどん減る一方で

 

 

借金こそしてなかったものの当然ながら貯金はゼロの状態でした。

 

 

もちろん、あたるはずもなく、当たらなくても
夢見させてもらったからいいやで済ませていました。

 

 

買わなきゃ当たらないし、世の中には当たっている人がいるんだし

 

 

あたれば、欲しかったものや、行きたかった場所にいける

 

 

でも、こんなに買ってもあたらないのだろう?

 

 

たまに当たっても、なんでお金がたまらないのだろう?

 

 

ネットで色々と調べていくうちに、ビッグやトトが当たらない

 

 

もしくは、当たっても金額が少ない理由がわかってしまったのです。

 

 

【ビッグやtoto(トト)が当たらない理由】

 

ビッグやtoto(トト)は勝ち、負け、引き分けを14試合当てるくじです。

 

 

全部的中する確率は3の14乗分の1、つまり1等が当選する確率は
約478万分の1となります。

 

 

当選金額はおおよそ5.6億円です。

 

 

因みに2等が当選する確率は約17.1万分の1、
3等が当選する確率は約1.31万分の1となります。

 

 

当選金は2等が約256万円、3等が約7.9万円となっています。

 

 

仮に1口 300円のビッグを毎週100口(3万円)買うとします。

 

 

1年間で買う確率は 100口×4週×12ヶ月=4800口

 

 

6000口買ったとしても当たる確率は
478万分の4800 ≒ 0.001%

 

 

仮に100年間買い続ると
0.001% × 100年 =1%

 

100年間買い続けたとしても1等の当選確率は1%にしかならない

 

 

毎週3万円をつぎ込んで買っても、100年買い続けて1%いくかいかないか

 

 

これでは当たるはずもありません。

 

 

【当たってもお金が増えない理由】

 

 

あたなは 還元率(ペイアウト率)って ご存知でしょうか?  

 

 

ギャンブルを提供する運営会社にも その運営資金といった経費が掛かります。

 

 

経費には そこで働く従業員の人件費であったり広告費もそうです。

 

 

その為に、ギャンブルの売上げ金から 
この運営資金・経費を捻出しなければなりません。

 

 

その捻出したお金の取り分を ハウスエッジとか 
テラ銭と呼ばれており、その割合を 控除率(こうじょりつ)といいます。

 

 

控除率というのは 
主催者である胴元の取り分の割合のことですね。

 

 

控除率が高ければ、胴元の取り分が多い。

 

 

つまり主催者側が有利と言われています。

 

 

この控除率に対して、 その賭けに対して
どのくらいの割合で払い戻されているのかを
表したものが還元率(ペイアウト率)と呼ばれます。

 

 

(ギャンブルの売上金)100% − 控除率(%) = 還元率(%)

 

例えば1万円売り上げて8,000円払い戻した場合、
還元率 (ペイアウト率)は80%となります。

 

 

この還元率(ペイアウト率)が 
配当金(当せん金)として割り当てられます。

 

 

この還元率(ペイアウト率)が高ければ、
ユーザーも勝てる確率が高くなります。

 

 

ギャンブルというのは必ず胴元(運営元)が
儲かるように出来ています。

 

 

そしてその儲けた分を運営経費に充てています。

 

 

では本題、BIGとtotoの還元率のデータをみてみましょう。

 

 

 

この表をみると日本のサッカーくじ(BIGとtoto) は 49.6% しかありません。  

 

 

これはどういうことかというと、例えばBIG当選金は2等があたったとします。

 

 

当選金額は約256万円ですが、還元率が約50%なので、
半分の250万近くをテラ銭として国に控除されているのです。

 

 

これが、あたってもお金が増えない理由なのです。

 

 

【新しい選択を与えてくれた友人】

 

私に、ある存在を教えてくれたのは
私の学生時代の友人(A君)でした。

 

 

このA君ですが、私と同じ大学を卒業してから
普通に社会人になった至って普通の友人です。

 

 

昔から一緒に競馬やパチンコをしてつるんでいた
ギャンブル仲間でした。

 

 

そんなA君に社会人になって何年かぶりにあったら
高級スーツにブランド品の時計に身を包んでいました。

 

 

私「どんな仕事しているの?」

 

A君「普通の会社員だよ」

 

私「給料たくさんもらってるの?」

 

A君「いいや、お前と同じくらいだと思うよ」

 

私「じゃぁ、なんでブランド品の時計しているの?」

 

A君「サッカーくじで当たったから買ったんだ」

 

私「え!BIG それともtoto?」

 

A君「うーん、微妙に違うかな」

 

私「え!?・・・何が違うの」

 

A君「俺が買ったのは海外版のtotoだよ」

 

私「・・・海外!?」

 

そのとき初めて海外のサッカーくじの存在をしりました。

 

 

【海外版のtoto(トト)とは?】

 

あまり日本では知られていませんが
もともと、日本のサッカーくじは海外のtoto(トト)を
まねて作られたと言われています。

 

 

海外のサッカーくじの始まりは、
サッカーの本場イギリスで生まれました。

 

 

本場イギリスの海外のサッカーくじのことを
スポーツベッティングといいます。

 

 

スポーツベッティングの歴史をさかのぼると、
競馬を対象とした賭け屋として18世紀に誕生しました。

 

 

そのご、様々なスポーツで賭けが行われ
今のスポーツベッティングの形になりました。

 

 

スポーツベッティングはスポーツの試合の結果を
予想してお金を賭けることと言い換えられます。

 

試合の勝ち負けを予想する日本のサッカーのtotoの原形ですね。

 

 

日本で大人気の「競馬」「競輪」「競艇」「オートレース」も
日本政府の認可がおりた(厳密には国が運営している)
『スポーツベッティング』になります。

 

 

そして、この賭けの胴元が「ブックメーカー」と呼ばれる、
英国政府公認の一企業になります。

 

 

このブックメーカーは日本でいうところの競馬を運営する「JRA」や
宝くじやロトを扱う「みずほ銀行」と同じようなものとお考えください。

 

 

 

英国政府の許可を得て、世界中のサッカーリーグ・野球・
バスケット・テニス・アイスホッケー・アメフトNCAAバスケットなど
様々なスポーツが対象となります。

 

 

そしてさらにスポーツの枠を超えて

 

クリスマスは雪が降るか?
次のノーベル賞は誰が選ばれるか?

 

なども賭けの対象となるのが、ブックメーカーです。

 

 

2020年のオリンピックはどこで開催されるか・・・

 

 

イギリス王室のプリンセスの名前は・・・

 

次期アメリカ大統領は・・・

 

日本ではサッカーしか賭けることはできませんが、
イギリスではいろいろなスポーツが賭けの対象となっているのです。

 

 

 

【実際にやってみた結果】
私が実際に、海外のサッカーくじをオンラインで買ってみました。

 

あるサッカーの試合で

 

試合終了5分前(86分からホイッスルがなるまで)にベットすることです。

 

例えばこの試合で、

 

 

 

試合開始後86分から後半戦終了以内にゴールがあるかないか?という賭け方で

 

 

「いいえ」に賭けます。

 

ためしに手持ち$600を別の4試合にかけてみた結果です。

 

 

 

勝った分は上乗せしてして次の賭けにすべてのせます。

 

$640 ⇒$898 ($258の勝ち)
$898 ⇒$1224($326の勝ち)
$1200⇒$1560($360の勝ち)
$1580⇒$2106($526の勝ち)

 

たった4試合かけただけで$1500(15万円)近くの利益を得ることができました。

 

 

【海外のサッカーくじが当たる理由】

 

その1 還元率が違う

 

日本のtotoやBIGのサッカーくじ対して、海外のサッカーくじの還元率は90%以上になります。

 

 

海外のサッカーくじはなぜ高いペイアウト率が実現できるのか?

 

 

日本の公営ギャンブルなどと違って、海外のオンラインブックメーカーは
実質的に店舗などを持たないので、維持費が非常に安いのが大きな要因です。

 

 

サーバー代やシステム開発費などを含めても、
実店舗を持って運営するよりもずっと安く上がります。

 

 

だからこそ、これだけのペイアウト率を維持しても問題なく
運営も出来ますし、オンラインカジノ自体も維持できるというわけです。

 

 

必要経費がないので、その分をユーザーに還元することが出来る。

 

 

これは非常に大きなメリットですね。

 

 

結果、ユーザーの高いリピート率にもつながっているわけです。

 

 

その2 リスクが分散できる

 

海外のサッカーくじは、試合直後でも投票を受け付けています。

 

ライブベットと呼ばれるもので、常にオッズが変動するシステムです。

 

 

通常、日本の競馬やtoto などは、事前に
「どの馬が勝つか?」や「どのチームが勝つか?」を予想して、
馬券等を購入した上でゲーム開始を待ちます。

 

しかし、このライブベットは試合を見ながら途中で賭ける事が出来ます。

 

 

自分が賭けたチームが、実際に試合が始まってみると
負けてしまっている場合でも、ライブベットで相手側のチームに賭けることで、
その損失をなくすることも出来ます。

 

 

ライブベットを活用することで
別チームに賭けることでリスクヘッジを
行うことができますし

 

さらに追加で賭け、より大きな利益を
見込むことができるのです。

 

 

【海外のサッカーくじに当たった人】

 

2016年プレミアリーグで、日本代表FW岡崎慎司が所属する
レスターが優勝しました!

 

 

 

開幕前、ウィリアムヒルでは最大で5001倍の優勝オッズが
レスターシティーについていました。

 

38歳の大工リー・ハーバートさんは、
レスター優勝のオッズが5000倍だった
シーズン開始当初に5ポンドを賭けており、

 

2万5千ポンド(約416万円)の大金を手にいれました。

 

 

この賭けに参加した日本人も一人いるそうです!

 

その方は、岡崎のレスターにご祝儀として賭けたところ、
1000万以上になって戻ってきたとのこと。

 

羨ましい限りです。

 

 

【海外ではブックメーカーは超当たり前】

 

イギリスを中心とするヨーロッパでは、スポーツ観戦する人たちにとって
ブックメーカーは欠かせない存在です。

 

 

例えば、サッカー観戦でスタジアムに入る前に携帯電話などから
気軽にBETしてから試合観戦するというのはヨーロッパではよくみかける風景です。

 

 

街のいたるところでブックメーカーの広告があり、
知らない人はいないくらいです。

 

 

 

 

宝くじやロト6を購入するように、気軽に楽しむことが出来ます。

 

 

ブックメーカーは有名プロサッカーチームのスポンサーや大手テレビ番組の
スポンサーなども務めており、社会的信頼度も非常に高い企業です。

 

 

 

 

【期間限定10000円分無料で賭けられる!!】

 

さらに今なら、リスク無しで10000円分無料で賭けることができます。

 

ウィリアムヒルの公式ホームページより引用

 

 

 

ただし、この10000円分の無料クーポンをもらうには、

 

色々な条件があり、初めて申し込む人には少しむずかしいかもしれません。

 

 

そのため、この無料クーポンを申請する登録のマニュアルを作りました。

 

 

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